2015 世界はこうなる

home

緊急警報「大英帝国のアジェンダ」

英The Economistが毎年年末に発行する「The World in」は、30年近い歴史を持ち、 世界40カ国以上で発行され、世界のリーダーたちが次年度の舵取りに役立てている。 amazon
大英帝国のアジェンダ(行動計画)として捉えるべきであろう。
日本語版は、日経BP社から 2014/12/18に出版(1版)されており、イスラム国との事件を既に知っていた証拠でもある。
このことからも、日本を巻き込む計画が大英帝国によるものであることがわかるだろう。
テロ実施日は、5月10日(日)南海トラフ地震。5月11日(月)日本発の世界恐慌になる

表紙

本稿で注目した箇所をオリジナルの表紙に枠を付けた。

赤枠

サングラスのプーチン氏
ゴーグルの安倍、降参した自衛隊、イスラム国
核爆発、ロケット
 サングラスやゴーグルは、核爆発の閃光を意味する。
 ロシアもターゲットにする計画だ。
関西が消えた日本、PANIC、カップラーメンを食べる子供
 東海~関西の広範囲に壊滅的ダメージを与える計画だ。
11.5、11.3
 テロの実施日。この分析は後述する。

Holiday


ゴーストが指さす先に日本地図がある。Holiday(休日)に起こることを示唆している。

日本地図に「東海~関西~四国」が無い


南海トラフ地震で甚大な被害が予想される地域である。自然地震であることを刷り込むために、マスコミはさかんに報じている。

11.5、11.3

「1本目の矢」が3月11日、「2本目の矢」が5月11日。
3月11日東日本大震災と同様に、5月10日(日)南海トラフ地震を起こし、5月11日(月)は、日本発の世界恐慌にする。
彼らは日本を奪うため、「日本発の世界恐慌」を計画している。 5月10日の南海トラフ地震で甚大な被害を受けることになれば、11日(月)は正にブラックマンデーになるだろう。
<補足>
11月3日は「文化の日」。休日(Holiday)であり、イスラエル大使館も閉館日。南海トラフ地震が11月3日(火)。要注意日だ。

黄枠

・Federal Reserve、PANIC
連邦準備制度理事会(Fed, FRB)、連邦準備銀行(Federal Reserve Bank)、連邦公開市場委員会(FOMC)、連邦準備制度(FRS)を意味する。
連邦準備制度が瓦解する

不思議の国のアリス(チェシャ猫)

笑いを残して消えていくチェシャ猫

「不思議の国のアリス」は、英国の数学者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説。
この挿絵は、英国のジョン・テニエルが描いたもの。

水色枠

アリスとチェシャ猫の立ち位置に注目して欲しい。
アリスの立ち位置にあるのが、「乾電池を持った力士」だ。
「不思議の国のアリスがみた量子猫?」 で取り上げられているように、「この"猫"と同じ現象を量子力学で実現できるという」ものであり、日本人が量子力学に多大な功績を上げる

緑枠

「アリスとチェシャ猫」の原画では、木の枝にチェシャ猫がおり、木の傍に生えているのが「Fox-Glove(ジキタリス)」だ。
この木が「習 近平 氏」に、ジキタリスが「トラック」に変わっている。
ジギタリスには全草に猛毒があり、ジギタリスの葉を温風乾燥したものを原料としてジギトキシン、 ジゴキシン、ラナトシドCなどの強心配糖体を抽出していたが、今日では化学的に合成される。
古代から傷や打ち身に対して薬として使われていた。
1776年、英国のウィリアム・ウィザリング が強心剤としての薬効を発表して以来、うっ血性心不全 の特効薬として不動の座を得るに至っている。
参考
習 近平 氏をターゲットにした、科学毒テロを行う計画だ。

[補足]
アリスの足元にあるのは、小型戦術核。大きさは直径10cm、重さは10kg。
小型戦術核によるテロ」かも知れない。

カウンター

真実の情報社会実現へ

inserted by FC2 system